一人暮らしの防犯対策は女性に必須の賃貸でもできる窓のカーテンから始めよう!

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新生活のスタートと共に多くの人が始めるのが一人暮らしです。実家暮らしでは叶わなかった自由な暮らしを思うと胸がワクワクしちゃいますよね♪朝はおしゃれにクロワッサンと紅茶をお気に入りのおしゃれな家具に囲まれてカフェみたいな音楽を聴きながら♡なんて妄想するだけで一人暮らしが町同士くなっちゃいます。そんな理想の一人暮らしですが、やはり女性に心配なのが防犯対策です。物騒な世の中で、女性にかかわる犯罪もとても多いです。賃貸だと、監視カメラや大々的な防犯グッズの取り付けも難しく、心配になってしまいますよね。今回は一人暮らしの女性でも簡単にできる、一番重要な窓のカーテンの防犯対策をご紹介します♪

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一人暮らしの防犯対策は女性は必須!!

ストーカー被害やから、殺傷・殺人事件など、か弱い女性を狙った犯罪は多いです。実際にベランダに知らない人が上がってきて怖い思いをした女性がいました。幸いにも窓のカギはしっかりとしまっていて中には侵入されなかったのですが、その人がベランダからいなくなるまで生きた心地がしなかったそうです。その他にも、帰り道で突然知らない男に後ろから羽交い絞めにされたという女性もいます。幸いどうにか振りほどいてダッシュで逃げたそうですが家を知られたら怖いですよね。だからといって、一人暮らしをしないわけにもいきませんし、多くの女性は自分の身を自分でしっかりと守り自由な一人暮らしライフを満喫しています。かという筆者も、一人暮らしを始めて1年半ほどが経過しました。筆者は心配性なので最初は洗濯物をベランダに干すことさえ怖くてできませんでした。男性物の洗濯物を一緒に干したり、玄関に男性物の靴を置いて男性がいるように装ったほうが良いなど知人からは様々なアドバイスを受けました。今回はそんな筆者の防犯対策も含めてご紹介します♪

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一人暮らしの防犯対策は賃貸でもばっちりできる!

まず、新しく家を契約した際は必ずカギを取り換えましょう。筆者の家は鍵が2か所あります。通常は2つとも同じ鍵で開けられるのですが、筆者は防犯の為2個カギを付けてもらいました。筆者の場合1つ1万5千円のカギでしたので、引っ越し代にプラスして3万円で鍵の交換をしてもらいました。お金をかけない方法ですと、一人暮らしを悟られないように外出時や帰宅時に「いってきます!」「ただいま!」という事も効果的です。小さなことですが、ちょっとした心がけが防犯につながりますので実行してみてくださいね。

一人暮らしの防犯対策は窓のカーテンが大事!

筆者が特にこだわったのが窓のカーテンです。カーテンには等級があることをご存知でしょうか?実際筆者は一人暮らしを始めるまで、カーテンに種類があることなんてまったく知りませんでした。カーテンには様々な種類があり、特に一人暮らしの女性が選ぶべきは遮光カーテンです。遮光カーテンとは光を遮断するカーテンで、夏などに強い日差しを家の中に入れないようにするのはもちろんですが、家の中の光を外に見せないようにする役目もあります。遮光カーテンには遮光1級・遮光2級・遮光3級とあり、遮光1級99.99%以上光を遮断できます。一人暮らしの女性が買うべきはこの遮光1級です。家に帰って電気を付けてもほぼほぼ外に光を漏らしません。ようするに帰ってきた事がわからない為、マンションの外に付けられていてもどの部屋かが特定できないのです。筆者は道路側のカーテンに遮光1級を使い、人通りが少ない通りの窓には保温もかねて遮光2級を2枚重ねしています。

まとめ

いかがでしたか?楽しみな一人暮らし、しっかり防犯対策をして理想の憧れライフを安全にエンジョイしちゃいましょう♪

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