ほうれん草を保存する方法と期間と簡単レシピ♪旬の野菜で健康に☆

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春は野菜がおいしい季節です♪中でもほうれん草は栄養満点ですし、様々な料理に使えるので重宝しますよね♪美味しいし、使えるから!と思ってたくさん買い込んでしますと、足の速いほうれん草はすぐに痛んでしまって結局ダメにしてしまったなんて事ありませんか?茹でてから保存したほうがいいいっていうけど、ゆで汁に栄養が抜けてしまうのはもったいないし、実際面倒くさいしどうすればいいの!?と困ってしまいますよね。
今回は、おいしい旬のほうれん草を簡単に保存する方法と、適切な期間、保存したほうれん草を使った簡単レシピを紹介します♪

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ほうれん草の保存は意外だけどらくちんなあそこに入れるのがベスト!

何かと使う場面の多いほうれん草ですが、1回で一袋を使れる事ってあまりないですよね。どうしてもちょこっと残っちゃったり、安くていっぱい買いすぎちゃってダメにしてしまったり・・・。でも大丈夫です!ほうれん草はちゃんとした保存方法を取ればなんと3週間も保存できちゃうんです!

ほうれん草を保存するなら冷凍保存

さっと水洗いしたほうれん草はそのままジップロックに入れなるべく空気を抜き冷凍庫で保存します!
たったこれだけなんです。筆者は面倒な時は買ったまま冷凍庫に入れて強い増します。
ほうれん草は冷凍する事で茹でたようにくたっとなります。
あくが気になる人は茹でなおして使ったほうがいいですが、筆者は全く気になりません。それどころが茹でる手間が省けてとても楽ちんです♪

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ほうれん草の保存の期間はどれぐらい?

上記でも述べたように、冷凍したほうれん草の保存期間は3週間程度が目安です。
生のまま冷蔵庫で保存したり、茹でてから保存する場合の保存期間は1週間ほどなので、冷凍したほうが3倍も長持ちします。
筆者は常にほうれん草を冷凍庫で保存していますが、実際3週間以上保存していた事もあります。冷凍している為、生の時の様にドロドロになったり黄色く変色して痛んでしまう事もないのできっちり3週間で使い切ってしまわなくてはいけないという事はありません。

ほうれん草の保存を使って作れる簡単レシピ♪

冷凍庫で保存しているほうれん草は、解凍すると茹でたようにくたっとするのが特徴です。サラダにするには物足りないですが、このくたっとしたほうれん草は意外といろんなメニューに使えるんです♪
特に筆者が良く作るレシピはほうれん草の胡麻和えで。胡麻和えと言っても、わざわざ胡麻をすりつぶして作るような面倒な事はしません。家に常備してある家庭も多いであろう、胡麻ドレッシングをつかって和えます。ドレッシングはすでに味の調節がしてある為、解凍ほうれん草にただかけて和えるだけで美味しいほうれん草の胡麻和えができるのです。とっても簡単ですよね。
その他にも、ごま油と塩・鶏がらスープの素をふりナムルにしたり。
グラタンに入れたり、クリームパスタにつかったり、ホットケーキミックスに入れればほうれん草パンにもなりますよ♪もちろん、ほうれん草とベーコンのバター炒めもおいしいですよ☆

まとめ

いかがでしたか?常備菜にもなりうるほうれん草をつかって、健康美人になっちゃいましょう☆

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