飛行機の乾燥対策はのどと肌が大事!国内線の短い時間にもばっちり備えて!

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長期の休みが取れるシーズンはやっぱり普段いけないような、国内でもちょっと遠出をしてみたくなるものですよね。遠くに行くならやっぱり時間の短縮できる飛行機が一番!でもちょっと待って!短時間の飛行機移動でも乾燥でお肌やのど、髪がかぴかぴになっちゃうって知っていますか?旅行先でおブス肌にならない為にも、飛行機の乾燥対策で肌と喉をしっかりガードして、国内線の短い移動でも湿潤美人になっちゃいましょう♪今回は、旅のプロが教える飛行機での乾燥対策をご紹介します。

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飛行機の乾燥対策はのどがマスト!

乾燥によって一番ダメージを受けるのはのどでしょう。特に筆者はすぐに殿に来てしまうので対策はいつも万全にしています。
筆者は海外旅行を頻繁にするため、10時間以上飛行機に乗っている事はざらです。そんな筆者が飛行機での乾燥対策でのどの為にしている一番の事はマスクです。そんな簡単なこと?と思うかもしれませんが、しているのとしていないのとでは旅行先についたあとのコンディションにものすごくかかわります!国内線であれば、飴を持ち込んでもいいですが四六時中飴をなめているのもいいですが、ずーっともごもごし続けるのは口が疲れてしまいます。
もちろん適度な水分補給も必要ですが、国内線だと自由に動ける時間が本当に一瞬だったりするのでトイレに行きたくなった場合かなり長い間我慢しなくてはいけなくなってしまう恐れもあります。
また、使い捨てのマスクであれば飛行機を降りる際に捨ててしまえば荷物にもならない為とても便利なのです♪
最近は女性用のかわいくておしゃれなマスクも売っていますからぜひ使ってみてくださいね♪

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飛行機の乾燥は肌にものすごいダメージを与えてた!

飛行機に乗ったことがある人でしたらご存知の通り、機内の乾燥は地上にいる時に感じるのとくらべものになりません。かなり湿らせたタオルでもすぐにすっかり乾いてしまうほどです。なんと長時間のフライトでは湿度が20%以下になるほどです!砂漠の平均湿度は20~25%ですから、砂漠よりも乾燥しているという事になるのです。そんな砂漠より乾燥している飛行機の中でお肌を守るにはどうすればいいのでしょうか?
ある美容部員さんは搭乗前に保湿クリームをしっかり刷り込む!事が大事だと言います。化粧水やモイスチャライザーを機内に持ち込む人は多くいますが、実際その成分はほぼほぼ水な為塗っても乾いている場所では蒸発するだけであまり意味がないそうです。そのため、油分多めのクリームで肌内部の水が蒸発しない様に蓋をしてしまう事が大切だと言っていました。
そのほかにも常に濡れたおしぼりや水の入ったコップを近くに置いておくだけでも、多少の効果はあるそうです。
最近では水の入ったコップの中に紙でできた加湿器をさすなんて強者もいるようです。

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飛行機の乾燥対策は国内線であっても必須!

いくら数時間の移動である国内線とは言え、乾燥が全くないわけではありません。せっかくの待ちに待った旅行をカサカサの肌とガラガラののどで迎えるのは絶対いやですよね!数時間のフライトであれ、せめてマスクだけはしておきましょう。マスクはのどを守るだけではなく、顔の肌まで保湿してくれる為その後の化粧乗りも良くなります。

まとめ

いかがでしたか?楽しみな旅行をさらにエンジョイできるように、飛行機の乾燥対策はばっちりにして湿潤美人で旅を思い切り楽しんでくださいね♪

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